2026.08.24
その他
【シンポジウム】「問いつづける」―とぎれた循環をつなぎなおすには?
国立科学博物館×総合地球環境学研究所 共同企画展「どうする、ニンゲン -研究の現場から地球の未来を問う」関連イベント
わたしたち、ニンゲンは地球のなかで、どんな存在なのでしょうか。自然とのつながり、食を通じた生活とのかかわり、ごみの出し方、トイレの処理、どういう生き方をしていけばよいのでしょうか。自然とのとぎれた関係をつなぎなおす、ひとつの考え方をお伝えします。
| 日時 | 2026年9月8日(火) 11:00~11:30 |
|---|---|
| 会場 | 国立科学博物館(上野本館)日本館2階 講堂 |
| 対象 | どなたでも(内容は小学校高学年以上に合わせています。) |
| 登壇者 |
大山 修一(有機物循環プロジェクトリーダー、総合地球環境学研究所 教授) |
| 募集人数 | 100名 |
| 参加方法 |
事前申し込み不要 当日、開始時間までに会場にお越しください。 ※お席には限りがありますので、埋まり次第受付を終了させていただきます。 |
| 参加料 | 無料(ただし、国立科学博物館の入館料(常設展)が必要です) |
| 主催 | 総合地球環境学研究所 |
| 問い合わせ先 |
総合地球環境学研究所 広報室 |