2026.08.31
メディア掲載
現代のことば 林健太郎 かはく×ちきゅうけん
2026年8月31日 京都新聞夕刊・京都新聞DIGITAL
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京都新聞夕刊の連載「現代のことば」に、「かはく×ちきゅうけん」と題して、当研究所のSustai-N-ableプロジェクトリーダー林健太郎教授が寄稿しました。この中で林教授は、東京・上野公園にある国立科学博物館で今年7月31日~9月23日の間に開催されている、国立科学博物館×総合地球環境学研究所 共同企画展「どうする、ニンゲン -研究の現場から地球の未来を問う」を取り上げ、当研究所による展示の概要、研究者と来場者が直接語り合える『対話の縁側「かたろう、ニンゲン」』の試みとねらい、そして自身が担当した窒素についての展示を紹介し、来場者との対話の体験を語っています。