サンゴ礁の研究者らが京都市伏見区に新たな交流拠点「珊瑚庵」を開設 喜界島とを結んだ縁は(京都新聞での掲載)
2025年6月30日 京都新聞 朝刊(記事をご覧になるには登録が必要です)鹿児島県の離島・喜界島でサンゴ礁の調査や地域連携に取り組んできた渡邊剛准教授(SceNEプロジェクト)が28日、京都市伏見区杉本町の町家に新たな拠点「珊瑚庵」を開設したことが京都新聞に掲載されました。サンゴ礁の研究者やアーティスト、地域住民が集う交流拠点として活用していきます。