ウェビナー:CHALLENGES AND OPPORTUNITIES FOR SUSTAINABLE NITROGEN MANAGEMENT IN EAST ASIA
GPNM(栄養塩類管理に関するグローバルパートナーシップ)およびINI(国際窒素イニシアティブ)が合同で企画するウェビナーが開催されます。 日本からは、GPNM運営委員およびINI東アジアセンター代表でもある Sustai-N-ableプロジェクトリーダー 林健太郎 教授が話題提供をします。
| 日時 | 2026年3月10日 14:30-16:00|ナイロビ時間 (2026年3月10日 20:30-22:00|東京時間) |
|---|---|
| 会場 | オンライン(ZoomもしくはTeams) |
| 言語 | 英語 |
| 主催 | GPNM(栄養塩類管理に関するグローバルパートナーシップ)、INI(国際窒素イニシアティブ) |
| 参加 | 参加費無料、登録はこちら |
| 概要 |
GPNM(栄養塩類管理に関するグローバルパートナーシップ)およびINI(国際窒素イニシアティブ)が合同で企画するウェビナーシリーズ(Catalyzing Change: Global Case Studies on Sustainable Nitrogen Management)の第1回「東アジア」です。 本ウェビナーでは、東アジアを地球規模の窒素問題の文脈に位置づけ、地域の窒素フロー、各国固有の課題と成果、将来の国際協力への示唆を明らかにします。 |
| プログラム |
*ナイロビ時間 14:40-14:55 14:55-15:10 15:10-15:25 15:25-15:40 15:40-15:45 |