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English[都市の地下環境に残る人間活動の影響]データベース Ver0.2
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| はじめに(必ずお読みください)| 数値データベース(統計・観測)New! |地理情報データベースNew! | 画像データベース |文献データベース | 旧・Google Earthデータベース| 旧・観測データベース |旧・統計データベース |旧・地理情報データベース |
*(旧)としたものは、今後データを移し、項目を廃止する予定です。最終的には「数値データベース」、「地理情報データベース」、「画像データベース」、「文献データベース」の4つに分けて整理している予定です。
概要
当プロジェクト(都市の地下環境に残る人間活動の影響)では、『都市の存在』に起因する環境問題に対して人間活動の
影響が残りやすい地下環境指標を用いて、『気候変動影響』『人間活動影響』『都市基盤と社会政策』の観点から過去の自然と都市の
復原(現在から過去)を行うとともに、自然−社会統合概念(過去から現在・未来)をとおして将来の都市のあり方への提言を目指し
ています。
本プロジェクトでは以下の課題を明らかにします。
(1)都市の発達段階・政治経済の変遷と上記の長期的変動との関係
(2)地下環境災害と水資源転化および地下水資源変動量解明と地下水有効利用の方法論確立
(3)沿岸汚染物質の陸域起源と経路の特定および都市の発達における汚染物質許容量依存性
(4)都市基盤の変遷とヒートアイランドの消長
当プロジェクトで作成・公開しているデータベースは、どなたもインターネット経由で利用することが可能となっております。
今後も当プロジェクトのデータサーバにアクセスし、地理情報データによる環境の研究にお役立て下さい。
参加メンバーはこちら。
更新履歴

最終更新:2009年6月1日 Copyright all reserved by RIHN