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ニュース
- 2006年7月20日:外交フォーラム 2006年8月号にアムール・オホーツクプロジェクトの記事が載りました。
- 2006年5月25日:5月26日〜6月26日にかけてカムチャツカに出張します。
- 2005年9月8日:10月10日〜21日にかけてカムチャツカに出張します。
- 2005年9月8日:9月14日〜23日にかけてスイスに出張します。
- 2005年6月120日:The Japan Journal (June 2005, Vol.2, No.2)にアムール・プロジェクトを取り上げてもらいました。
- 2005年6月14日:6月6日〜13日にかけてカムチャツカで打ち合わせを行いました。
- 2005年4月5日:4月1日よりアムール・オホーツクプロジェクトを始めました。
- 2005年4月5日:4月1日より総合地球環境学研究所(京都)に出向しました。
- 2004年6月5日:アラスカのランゲル山で213mのコアを掘ってきました。
- 2004年4月20日:科学研究費 基盤B(国際学術:代表 白岩)が採択されました。
- 2004年4月19日:アラスカ大学フェアバンクス校地球物理研究所で開かれた山岳コアの会議に2泊3日で出かけてきました。
- 2004年4月2日:アムール・オホーツクプロジェクトが採択されました!(読売新聞4月2日朝刊一面より)
- 2004年4月1日:低温科学研究所に「環オホーツク観測研究センター」が設立されました。私もセンターを兼担します。
- 2004年2月4日:低温科学研究所の所属グループが「氷河氷床研究グループ」から「雪氷変動・理論雪氷グループ」に変わりました。
- 2004年2月4日:北海道大学大学院 地球環境科学研究科 地圏環境科学専攻 地球雪氷学講座の助教授を併任することが決まりました。
- 2004年2月1日:北海道大学 低温科学研究所 寒冷陸域科学部門 助教授の辞令をいただきました。
- 2003年10月3日:10/6-10/10の間、雪氷学会(新潟県上越市)出席のため留守にします。
- 2003年8月9日:Zeitschrift fuer Geomorphologie, Supplementbande Vol.130に論文「Present and last-glacial Equilibrium Line Altitudes (ELAs) in the Japanese high mountains」が掲載されました。
- 2003年8月9日:帰国しました。
- 2003年5月23日:6/6-8/8の間、米国ランゲル山とカナダ・ローガン山の氷河調査に出かけます。
- 2003年5月6日:アムール・オホーツクプロジェクトのホームページ立ち上げました。
- 2003年5月6日:Annals of Glaciology No. 35に論文「High net accumulation rates at Campo de Hielo Patagonico Sur, South America, revealed by analysis of a 45.97 m long ice core」が掲載されました。
- 2003年3月26日:3/27-3/31の間、東京大学へ出張します。
- 2003年2月28日:3/9-3/13の間、総合地球環境学研究所(京都)へ出張します。
- 2003年2月23日:2/24-2/26の間、総合地球環境学研究所(京都)へ出張します。
- 2003年2月8日:2/10-2/12の間、総合地球環境学研究所(京都)へ出張します。
- 2002年11月25日:12/25-12/27の間、国立極地研究所(東京)に出張します。
- 2002年11月25日:12/10-12/11の間、国立極地研究所(東京)に出張します。
- 2002年11月1日:11/28-12/1の間、愛媛大学(松山)に出張します。
- 2002年11月1日:11/19-11/22の間、国立極地研究所(東京)に出張します。
- 2002年10月20日:10/24-10/28の間、北アルプス白馬岳へ出かけます。
- 2002年10月16日:10/17-10/19の間、総合地球環境学研究所(京都)へ出張します。
- 2002年10月6日:10/7-10/14の間、日本雪氷学会全国大会出席のため山形へ出張します。
- 2002年9月6日:Global Environmental Research Vol.6, No.1に論文「Mountain Environment in Kamchatka: Physical Backgrounds and Recent Changes in the Climate and Glaciers」が掲載されました。
- 2002年9月4日:地学雑誌111巻4号に総説「カムチャツカ半島の近年の氷河質量収支変動と気候変動復元」が掲載されました。
- 2002年8月4日:8/12-8/14の間、総合地球環境学研究所(京都)へ出張します。
- 2002年8月4日:夏休みです。8月5日から11日まで不在です。
- 2002年7月6日:世界の氷河の"Alaska"にローガン遠征の写真を加えました。
- 2002年6月27日:雑誌地理Vol.47, 2002, 6月号の連載地理学教室紹介に「北海道大学低温科学研究所」を紹介しました。
- 2002年6月27日:初めてのスペイン語の論文"Resena de estudios paleoclimaticos mediante testigos de Hielo: potencialidades y evidencia obtenida
en el cono sur de sudamerica (M. Angelica Godoi, Gino Casassa and Takayuki Shiraiwa)がAnales Instituto Patagonia, Serie Cs. Nat. (Chile), 2001, Vol.29, 45-54.
に掲載されました。
- 2002年6月26日:カナダのローガン山から帰国しました。
- 2002年4月12日:4/22-7/3の間、カナダのローガン山に氷コア掘削のため出かけます。
- 2002年4月12日:総合地球環境学研究所(京都)から戻りました。
- 2002年4月4日:4/8-4/11の間、総合地球環境学研究所(京都)へ出張します。
- 2002年4月2日:東京から戻りました
- 2002年3月28日:3/29-4/1の間、地理学会(日大)と極地研へ出張します。
- 2002年3月7日:雪氷学会英文誌BGR No.19に積雪温度シミュレーションとシベリアの氷河調査の報告2編が掲載されました
- 2002年2月28日:札幌に戻りました。
- 2002年2月18日:2/18-2/27の間、東京(極地研究所)・横浜(地球フロンティア)へ出張します。
- 2002年2月10日:Journal of Glaciology, 2001, Vol.47(158)にウシュコフスキーコアの論文が掲載されました
- 2002年2月6日:ホームページを刷新しました
- 2002年1月1日:「FRONT」2002年1月号「特集カムチャツカ」が出版されました
- 2001年8月31日:グリーンランドから帰ってきました
- 2001年8月1日:シベリアから帰ってきました
- 2001年6月30日:カムチャツカから帰ってきました
- 2001年5月11日:スイスから帰ってきました
- 2000年10月2日:日本雪氷学会から平田賞をいただきました
- 2000年5月9日:スイスに1年間出かけます(スイス国立工科大学ETH気候学研究所)